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タグ:エネルギー革命,天然ガス,シェールガス,メタンハイド の記事一覧

日本近海のメタンハイドレートは無尽蔵、永遠に増え続けることが判明 日本は5年後に資源輸出大国へ

日本近海のメタンハイドレートは無尽蔵、永遠に増え続けることが判明 日本は5年後に資源輸出大国へ


 

1 ジャガー(兵庫県)2013/03/16(土) 16:50:17.08 ID:pqaYOdim0




メタンハイドレートで資源大国への道

http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/121353/



経産省は日本近海には、国内で年間消費する天然ガスの100年分が埋蔵していると試算。これだけでも驚くべき数字だが、“過小評価”と見ているのは、長らくメタンハイドレートの調査・研究に取り組んできた独立総合研究所の青山繁晴代表だ。



経産省の試算は、主に太平洋のメタンハイドレートの埋蔵量で日本海側は含まれていない。



「日本海側のメタンハイドレートは表層型といい、海底に塊となって露出している。太平洋側は取ったら終わりだが、表層型は海底からメタンハイドレートの柱が立っていて、粒々が毎日、作り出され、溶け出している。いわば地球の活動が続く限り、生成され、100年分どころか埋蔵資源の常識を覆す量になる」(青山氏)



太陽光のような事実上の“無限エネルギー”になる可能性を秘めているという。すでにメタンハイドレートが噴き出す柱を魚群探知機で検知できる技術も開発済みで、実用化自体も日本海側の方が実はたやすいのだ。



天然ガスに取って代わる可能性があるメタンハイドレートの実用化は、自給自足どころか海外への輸出も可能となり、資源大国へと変貌することができる。

1000兆円を超える借金や年金問題、少子化、エネルギーの輸入依存と山積する問題も一気に解決。アベノミクスもチンケな話に見えてくる。



夢のエネルギーだが、実現化にハードルがあるのも事実。産業構造が根本的に変革するために、既得権益となっている旧来の石油や天然ガスのエネルギー勢力の抵抗がすでに始まっており、日本海側の調査・開発は遅れている。



またメタンハイドレートの採掘は、巨大地震を誘発するとの科学的根拠のない批判にもさらされている。



一方、北方領土や竹島、尖閣諸島周辺でもメタンハイドレートが埋蔵されているとみられ、領土問題はロシアや韓国、中国との利権争いが背景にひそんでいる。




3 リビアヤマネコ(東京都)2013/03/16(土) 16:51:28.54 ID:XYvNNTrJ0



ついに戦争か



4 アメリカンワイヤーヘア(千葉県)2013/03/16(土) 16:52:17.76 ID:TdcbFT/M0



(ヾノ・∀・`)ナイナイ



5 エジプシャン・マウ(新疆ウイグル自治区)2013/03/16(土) 16:52:59.86 ID:3nmGRQ0lP



日本海側は最後の最後でお願いします



14 チーター(東京都)2013/03/16(土) 16:55:36.93 ID:510CuZBP0



>>5
早いほうがいいだろ。とっとと取りつくしてしまえ。








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